1. 「日刊えっとう」を書いています

    「日刊えっとう」を書いています

    釜ヶ崎越冬闘争では、毎年12月28日夕方から翌1月4日早朝までの7日間、泊まる場所がなくなった仲間たちに臨時の簡易宿舎を提供し、実行委員会の野営当番が毎日寝ずの番をしています。写真は大晦日の深夜の模様、毎日の記録を手書きの新聞(日刊えっとう)にしているところです。 「日刊えっとう 第1号」 国・府・市は、今こそ路上に届く就労対策を拡充せよ! 越冬闘争をやりぬき4日お礼参りへ! なかまのみなさん。越...